【レンガ敷き】で大切なのが“掘る”こと。
我が家では庭と玄関がつながっているため、玄関周りも、庭と同じく芝生が植えてあります。まずこれを撤去し、その上で庭掘り作業に入ります!
さて、計画を練ろうとすると、
まずはこの疑問にブチあたります!
・何センチのレンガを使うのか?
・路盤材の厚さは?
・バサモル敷くことも考えると・・・
もちろん素人なので、何を何センチずつ敷き詰めればいいのか?なんてことわかりませんw
とにかく必要な材料を探しにいきます!
まず用意するのはこんなモノ
>>>【レンガ】詳細ページへ
>>>【路盤材】 詳細ページへ
>>>【ポルトランドセメント】詳細ページへ
>>>【砂】の詳細ページへ
ざっと使うものはこれぐらいでしょう♪
『レンガ』
⇒使う面積と個数を把握しておきましょう。
『路盤材』
⇒どれぐらいの厚さで・広さで使うのか、店員さんに聞きましたw
『セメント』
⇒同じく、使う面積を伝え、必要そうな数を店員さんに聞きましょう。
『砂』
⇒上に同じく、詳しい店員さんに個数を確認します。
「全部人任せじゃん!」と思いますか?そうです、素人ですから^^
詳しい人に聞くのが鉄則。勝手な想像で判断して購入すれば、たいてい失敗します。
地面を掘る時の外せないポイント
【地面の深さ=路盤材の厚さ+バサモルの厚さ+レンガの幅】
ごくごく基本的なことですが、これだけ守って作業していけば特別困った自体になることは少ないでしょう♪
ただし、「バサモル」はレンガを置いたときに沈むので、気持ち厚めに敷いておくと良いですね。
※バサモルとは?
⇒砂とセメントを混ぜただけで、水を入れない状態。乾燥したモルタルなので「バサモル」と言いマス。とっても単純な呼び名ですw
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